2017年01月22日

ヨハネの食事

マタイによる福音書3ー4
 ヨハネは、らくだの毛衣を着、腰に革の帯を締め、イナゴと野蜜を食べ物としていた。

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ノアの箱舟

創世記9ー5
 また、あなたたちの命である血が流された場合、私は賠償を要求する。いかなる獣からも要求する。人間同士の地については、人間から人間の命を賠償として要求する。

※戦争は神との契約に反するものか。いや、契約通りなら賠償を支払わなければならない。

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2017年01月20日

創世記

◎「創世記」 第4章17節~26節の記述に従えば、カインとその妻の子がエノクであり、エノク→イラド→メフヤエル→メトシャエル→レメクとなる。
 レメクには二人の妻がいた。レメクとアダの間にヤバルとユバル、ツィラとの間にトバル・カインとナアマが生まれる。
 カインの父アダムにセト→エノシュ

◎「創世記」第5章1節~32節では、アダムが130歳でセトをもうけたとある。カイン、アベルの弟になる。で、アダム(130歳)→セト→エノシュ→ケナン+他息子娘→マハラルエル→イエレド→エノク→メトシェラ→レメク→ノアという系図ができる。
 ノアにはセム、ハム、ヤフェトという子がいた。
 ここでまずエノクという名が二度出てくる。さらにレメクが二度出てくる。このエノクとレメクはそれぞれ同一人物なのだろうか。別人なのだろうか。
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2012年11月26日

九州教育学会

九州教育学会のホームページができました。
アクセスしてください。えいっ!
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2012年11月07日

九州教育学会大分大会公開シンポジウム

今年は大分だが、グローバルだ。
九州教育学会大分シンポ.pdf
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2012年11月01日

2012年度学府後期講読論文

2012年度教育システム専攻「学びの社会史」講読論文はこれだ。
2012年度後期 学びの社会史.xlsx
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2012年度後期学部演習講読論文

2012年度後学期「教育社会史」演習の講読論文はこれだ。
2012年度後期 教育社会史.xlsx
ラベル:ゼミ
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2012年10月31日

教育社会史

「教育思想史をやるのだ」
「一度やったろ?」
「それがどうした」
「同じ講義をまたするのか」
「いいものはいい。初めて聴く奴には初めてだろう」
「しかし。。。」
「問題ない」
では第1回
第一回 教育目的の思想①―学び・権力・育ち.pdf
 なかなかこれ全部は終われなかった。殊に「伊勢物語」で時間を費やしてしまったようだ。つまり講義は台本通りにはいってないということだ。それをよしとするか、否とするか。なんて議論はしたくない。講義は生きているものだから、それが正しいのだ。
 第2回目はごそっと学生が減っている。前回聴いてみて耐えられなくなったのだろうか。教室の前半分が抜け落ちたように消えている。だからと言ってめげたりはしない。聴きたいやつだけに聴かせるのだ。
第二回 教育目的の思想②―学びと育ち.pdf
 第3回目は教え方の話をしたが、なかなか次には進めなかった。次回は育ち方をやって、それから近代に入るつもりだ。
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2012年度後期教育社会史(2限目)講読論文

2012年度教育社会史(月曜2限目)の講読論文はこれです。

2012年度後期 教育社会史.xlsx
posted by 河東真也 at 16:36| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | 更新情報をチェックする